本機能は基準点となる想定画地の価格をベースにお客様が評価したいポイントとの比準を行い
鑑定手法をベースにした本格的な査定が可能です。
評価対象物件の詳細調査データを入力し個別格差を調整することで実業務利用に耐える
高精度な査定額を簡単に算出します。
PDF帳票機能やデータ保存機能も
実装しており、保存データは一括再査定機能で、
価格の自動洗い換えも対応可能です。

本機能は想定画地が設定されいてるエリア(上図で薄青色になっているエリア)が対象となります。
路線価エリアをクリックした場合、路線価査定機能オプションをご契約いただいている場合は
路線価査定画面が立ち上がります。
それ以外のお客様については「サポート範囲外です」と表示されます。

OK:標準査定画面表示します。
キャンセル:標準査定処理をキャンセルし、メイン画面に戻ります。

調査データ入力:調査データ入力画面を開きます。
個別格差:個別格差設定画面を開きます。
査定額算出:査定結果を算出します。
査定結果保存:査定結果を保存します。
査定表作成:査定結果を帳票に出力します。(PDF形式、CSV形式)
閉じる:標準査定処理を終了し、メイン画面に戻ります。

OK:調査データ入力処理を終了します。
キャンセル:調査データ入力処理をキャンセルし、標準査定画面へ戻ります。

OK:個別格差の設定を終了します。
キャンセル:個別格差の設定処理をキャンセルし、標準査定画面へ戻ります。

OK:書き出しディレクトリ確認ダイアログを表示します。
キャンセル:査定結果保存処理をキャンセルし、標準査定画面へ戻ります。
A保存先のディレクトリに間違いがないか確認してください。

OK:物件名称入力画面を表示します。
キャンセル:書き出しディレクトリ選択画面へ戻ります。
B保存するデータに名称を設定してください。

OK:保存確認画面を表示します。
キャンセル:査定結果保存処理をキャンセルし、標準査定画面へ戻ります。
C保存先、データ名称を確認してください。

OK:査定結果を保存します。
キャンセル:物件名称入力画面へ戻ります。

土地価格査定票:査定結果をPDF形式の査定票としてダウンロードします。
土地価格査定データ:査定結果をCSV形式データとしてダウンロードします。
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| 【土地価格査定票(PDF)】 | 【土地価格査定データ(CSV)】 |
